とにかく迫真の演技が素晴らしい! 最初は嫌がりながら、徐々に感じ始めて、最後には激しいピストンの連続で最高潮に感じちゃってます。 元々感度が高いので、嫌がる演技をしながらも感じちゃうのだろうけど、イキ具合を調節しながら、絶妙な加減で「抵抗と受容」を演じきっています。 特に作品最初と最後の対比に注目!! 同じ正常位で半挿入の場面、 最初は「入れないで(入らないから!)」→最後は「もっと……奥まで、いっぱい突いて」 途中経過も含めて、ギャップに完全に殺られます。 演技をしながら感情も高めていけるのかな? 最後は唇まで痙攣するほどイッてます。 これからのドラマ作品がますます楽しみです。
紫堂るいさんの顔立ちと巨乳が綺麗です。 ◯最初のSEX いきなり顔射 ◯お風呂場でSEX フィニッシュは尻射 ◯夜のSEX 正常位、馬乗りパイズリ フィニッシュはなぜかフェラチオ顔射 ここは流れ的に馬乗りパイズリ発射してほしい ◯翌朝SEX 顔射 枕営業NTRというよりこの業界に入ればどんな娘でも3日以内に男に抱かれる〈3日処女〉の展開です。
カメラアングルは非常に良かったです、乳揺れにフォーカスを当てようという気概を感じられました。 願わくば、さらにムチムチになっていただき、純愛系の作品を多くリリースされることを切に願います。
グラビアアイドル出身のIカップ女優「紫堂るい」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。駆け出しの新人グラドルがロケ先の温泉旅館で大御所芸人に寝取られるという、「妙にリアリティーのある」実話風のシチュエーションといえる。大胆な脱ぎっぷりが評判を呼び、温泉好きのお笑い芸人「ノラリ大木(トニー大木)」がメインキャストを務める配信番組(『温泉ぶらり旅』)への出演が決まったヒロインの巨乳グラビアアイドル「ルイ(紫堂るい)」。すぐに遠距離恋愛中の彼氏「ソウタ」へ喜びの電話報告。もっとも、事前の打ち合わせでビール片手にウザ絡みしてくる「昭和芸人のノリ」に早くもドン引きする平成・令和世代の彼女。「それではさっそく入湯・・・と言ってもビーチク(乳頭)じゃねえよ、なんつって、グへへへへ」「・・・・」セクハラ三昧の入浴シーンとスキンシップ過多の打ち上げ会をなんとか終え、旅館の部屋へようやく逃げ帰ったルイ。そこへ「さも当然のように」後からスッと現れる浴衣姿の大木。「あ、あの・・・布団が・・・」「そうだね、『2つ』用意してあるね。聞いてなかったかい?ロケの間中、オレらはずっと『相部屋』なんだ」事務所も、スタッフも、旅館もすべて「グル」、大御所芸人への「慰み者」として差し出された性処理専用アイドル。布団の上でたっぷりとレ〇プされた後、さらに誰もいない深夜の大浴場で「全裸FUCK→尻射」の餌食となる。ネット上で大木に関する「悪い噂(酒癖、女癖)」を調べたソウタが急遽ルイへ忠告の電話を掛けるが、すでに当の本人達は「3発目のセックス」の真っ最中。「喉奥イ〇マチオ」「垂直パイズリ」で従順に奉仕、エビ反り正常位でビクビクと痙攣。「『マクラ(枕営業)』をしてでもこの業界で成り上りたい」というグラビアアイドルとしての野心で、翌朝、鬼畜オヤジのチ〇ポへ「自らの意志で」跨る彼女。フィニッシュは勢い余ったザーメンが「前歯に直撃」するレベルの至近距離顔射。最終的に「すべてを受け入れ、それでも前へ進んでいく」と覚悟を決めた(強かな)ヒロインの姿は、まさに「セックスで生きていく(AV女優へ転身する)」という決断を下した「デビュー当時のるい嬢本人」そのものといえる。
同じ温泉旅館モノでも、今作のようなNTRは何か違うな~と感じました。 紫堂るいは基本ラブイチャ、いってもサプライズ、演技でキメセクまでかなって個人的には思います。 人気単体女優ですから色んな作品をやらざるをえないのでしょうが、だからといって何でもかんでもはどうかなと。 制作陣にはぜひ、その女優に似合う、得意とする作品を突き詰められるよう配慮してほしいです。
既出の作品とは男優さんの「攻め」設定が違って、良き、でつ。紫堂フリークにはたまらない一作でつね。
私の中では過去1と言っても過言でないくらいの作品です。 紫堂るいさんの抵抗から堕ちていく演出が本当に最高です。是非、じっくり観て頂きたい。 レ◯プされてるのにすぐに舌絡める女優さんとか苦手なんですよね。 イチャラブ系よりは困った顔のるいちゃんを今後も観たいです。
紫堂るい、どんどん良くなっていっている。乳首結構つねられても感じているし、イラマもされている。相変わらずのムチムチ感は最高。これはNTRのドラマもの、さすがの演技。でも共演の大木も結構いい演技している。顔射が多いのも非常にいい。特にフェラ抜きで舌の上に精子だされ、そのままイラマでお掃除などもしてて最高。唯一の難点は、変なピアノの曲を途中でいれて萎えさせてること。例えば大木との絡みの最中に彼氏から電話かかってきて挿入されながら応答するという設定の場面、ここで突然、ピアノが入る。紫堂るいが、挿入されながら彼氏にあえぎ声で「仕事なんだから仕方ないじゃない」とかいっている微妙なあえぎを聞きたいのにピアノの音は強まるばかり。これ、AV何だから、変に感傷的なムードだそうなどと考える監督、全く見当違い。それ以外はカメラワークも良く、非常にいい作品なのだが。。
じせい猫
2026-04-10ドラマ・演技に強い紫堂るい、新たな次元の表現者へ
エスワン10作目、ドラマでは6作目!ドラマの中でもかなり本格的な内容に挑戦。 今までの王道イチャラブ系とは違って、初のイヤイヤ系。 初挑戦でも本物の女優、本物の演技を魅せつけれられました。 紫堂るいさん、何でもできて魅力は無限大。 演技は細かいリアクションまで上手すぎます。 嫌がる表情、仕草、困った時の目配せ、口唇のサイン...全てがリアルで完璧。 今までの王道の作品で物足りなさを感じていた人は、今作の挑戦はきっとハマります。 「NTR」というより「レ●プ&調教もの」と感じました。 演技がすばらしく上手すぎる故、背徳感で心が締め付けられる人も多いのでは。 初イマラチオは頑張っています。元々喉奥で締め付けるフェラをしているので、イマラの才能が開花したのかも。 挿入は「入れないで」ではなく「入らない!」という独特の表現が秀逸。 その他、場面場面で胸を締め付けられる多様なリアクションの言葉が聞けますが、喘ぎ声にかき消されてしまうので、イヤホンがあると一層臨場感を感じられます。 プレイは終始嫌がりながらも、色気を出せるところが凄い。しっかりAVになっている。 完璧なスタイルと、派手さではなくじっくり魅せる表現力が成せる業。 最後の絡みでは、気持ちよさを感じ始めながら、感じていることを認めたくないという彼氏への背徳感からの抵抗を、とてもバランスよく演じています。 嫌々のマイナスからプラスへの上昇幅が大きく、喘ぎ声や感じ方は過去最大級に! ドラマのシリアスさとは対照的に、冒頭の浴衣、入浴シーンはとってもかわいい。 グラビア撮影風景はお手の物!水着を直す仕草ひとつ取っても色っぽくて胸キュンです。 この振れ幅の大きさが、紫堂るいさんの魅力なんだと思います。 脚本、演出について 今までは定番だったのだろうけど、ハラスメント、男尊女卑などの古臭い設定は、今の価値観に合わず、視聴者との溝を生むだけ。 枕の描写も、セリフが終始くどくて煩わしい。 カメラワークも悪めで、せっかくの演技が台無しな所も。 時折挟まれるBGMも楽器がうるさい等でセンスが今一つな上、音量が大きすぎるのも残念。 個人的にマイナス点は多々ありますが、それ以上に紫堂るいさんの演技力、魅力が素晴らしすぎてお釣りがくる程なので、★5を付けました。